個人懇談・三男編

今日は三男の個人懇談でした。

通知表をもらい、授業では発言が光っていて

それがもとで学習が広がることが多くあり、頼りになる存在だということだが

漢字だけが他と比べて極端に苦手ということ(>_<)

読みはスラスラなんだけどね。

こちらの記事で書いたけど、彼の場合認識の仕方が同時処理様式なのだと

思われる。

こりゃ、家でパズル形式でゲーム感覚で覚えさせた方がいいな。

ひとつ、頑張りますか(^_^;)

それから例の菌付けなどの件。

その後、そういうことはなくなったようで

そういうことをしていた女の子たちとも最近は仲良くしている様子。

これは私が三男の様子を見て感じていること。

三男は根にもたないタイプだからね。

そこから、いじめなどについての見解を話したりした。

「・・・お母さん、もしかしてものすごく勉強されてます?

なんだか、すごく言葉に重みがあるというか響くんですけど」

あはは、自慢じゃないけど経験も半端じゃないですから。

長男のことでは、地の底まで行ったような気がしたもん。

長男本人はまだ立ち直りの途中だし。

もちろん勉強だってしたけどね。

先生は、いじめというものに半分パニックになってしまったようで

発覚当時かなり焦ってしまったようだ。

「うちは一番上の子がひどいいじめに合いました。それがもとで

中学は3年間行けなかったし、今でも引きずっている部分があります。

なのでいじめというものには敏感です。

うちは被害者だけれど、加害者の子だって心には消えない傷が残ると

思っています。なのでいじめは絶対に許せないけれど

かといって子供同士のいろいろないざこざをなんでもかんでも

すぐにいじめだと騒ぎたて大人がすぐに解決しようとするのは

逆に成長を妨げるのではと思います。

だから、状況を子供の気持ちも含めて冷静に見極めるのが

一番大切だと思っています。今回三男からはじめて聞いた時、

注意深く見守りながら、『きっと、ただ面白がっているでけだから

知らんふりして気にしない方がいいよ。だけどもしエスカレートしてきたり

我慢出来なくなったらちゃんと話してね』と言っていました。

話を聞いたり、様子を見ていた限りでは本気で嫌われたり

心底意地悪されているという感じではなかったので。

本人も大丈夫だと言っていたし。」

「大切に対応してくれていたんですね。

すぐにお母さんに話すべきでした。

本当にすみませんでした。これからは何かあったらすぐに連絡します。」

「私も先生にお話していなかったし・・・。あの段階では

まだ先生のお力を借りるほどではないと判断していましたので。

けど、やっぱり両方で状況を把握しておくことが大切なのかもしれませんね」

そのためには信頼関係が必要だが。

とりあえず、先生との距離は少し縮まった感じで懇談は終了。

来年度もこの先生かどうかはわからないけど。


明日は次男、三者面談です。90%以上の確率で

私と先生の二者になるけど(^_^;)




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三者面談

今日は長男の高校の三者面談でした。

まず、英語の追試は無事合格点だったこと。

これで試験の方はすべてOK.

しかし、やはりレポートその他が溜まっているので

冬休みは補習に出なくてはいけないこと。

「まだ、それほどキツイ状況ではありません。けれど12月、1月頑張っておかないと

2月はかなり大変になると思います・・・」ということ。

長男は、焦る様子もなく、大丈夫だろうか?

「なるべく来ます」

「いや、なるべくじゃなくて必ず来てください」

「・・・たぶん」

「じゃなくて絶対」

「・・・はい・・」

おい、大丈夫か??

ま~、今まで「絶対」にうなずいたことはないから

今回、一応でも「はい」とうなずいたのを信用するしかないか。

「俺さ~、ギリギリ追い詰められないとやる気になんないんだよね」

帰りの車の中。

「わかるけど、このままだったら2月に泣くよ?」

「それぐらいの方がいいんだって」

「今そのつもりで終わらせちゃえば?2月になって

何があるかわかんないじゃん。母ちゃんみたいにしつこい風邪にでもかかったら

あんた、単位全滅するよ?」

「う~ん・・・」

しっかりしてくれよ~

「試験合格したのに、最初からやり直しは嫌だな」

そうでしょ?

今まで出したレポートだって無駄になるよ?

単位落としたら来年地獄が待ってるよ?(なんせ取らなきゃいけない単位が倍になる)

さすがに全部落とすことはありえないけど。

私が言わなくたって

頭ではわかっちゃいるんだよね。

なんとか自分でスイッチを入れてくれ!!

母ちゃんはサポートはするけど、あんたの代わりにレポートをする気はないよ。

まして授業に出るわけいかないし。

百も承知だとは思うけど。

「あ~、早く母ちゃんの合格証書できないかな~」

「合格したの?」

「あれ、知らなかったっけ?当然!合格したよ」

「あれだけ勉強してたからなー」

そうだよ、あんたも少しは見習って。

はぁ~

いつになったらこいつはシャキッとするんだろう。

ま~、長い目でみていきましょう。

これまでのように忍耐強く。





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今週の子供たち

今朝、長男を起こしに行くと・・・

なかなか起きず、「気持ち悪い」と・・・。

最近は毎日のことだ。

最低週2日は登校すると言ってたのに

今週は登校できていない。

レポートもあまり進んでいない。

気持ち悪いのは寝不足&夜中にいろいろ食べるためだと思われる。

学校へ行きたがらなくなったのは先輩との関係などあるのだが、

(いろいろと付き合わされる、ときには奢らされる・・・

ちょっとパシリに使われている?って感じ)

だからといってこのままでは単位もあやうくなりそうだ。

先生がいうにはまだ十分取り戻せる範囲ではあるようだが。

それに、きっかけはそうであっても

少し休み癖がついているのではないだろうか。

朝になると気持ちが悪いのは

自己管理が悪いせいだ。

ここらでちょっと喝をいれようと思った。

今の長男は受け止める力は十分にあるはずだ。

「気持ち悪いのはきちんと寝ないのと食生活のせいでしょ。

自分で体調悪くしてるんだから学校へ行かない理由になんてならない。」

私は強い口調で話し始めた。

「それに、学校へ行けないなら家でレポートをまじめに

やらなければ単位を落とすよ。」

寝不足の長男はもちろん不機嫌。

「気持ち悪いんだから仕方ないだろ、寝かせろよ。

無理やり行かせようとしたって絶対行かない」

ムキになってくる。

「あらそうですか。いったいなんで進学することにしたの?

迷って悩んで決断したんじゃないの?そんないい加減だったんかい!」

「ああ、そうだよ。テキトーに決めた。」

これはもちろん売り言葉に買い言葉であることは承知の上だが

構わず続ける。

「父ちゃんも母ちゃんもあんたが真剣に決めたと思ったからこそ

全面的に協力することにした。

テキトーに決めて、いいかげんな気持ちなら

学校やめていいからさっさと働き口みつけて

教育ローンで借りたお金返せ!」

「$%&×!!」

なにやら怒鳴っているが、あとは黙って部屋を去る。

こういうとき、その場で思い通りにさせよう、解決しようとすると

逆効果である。

言いたいことを言ったら考える時間を与えなければならない。

大丈夫。長男はわかっているはずだ。

数分後、二階から降りてきた。

「今日こそ行こうと思って早く寝たんだよ。だけど夜中に起きちゃって・・・

学校行こうといつも思うのに、行こうとすると気持ち悪くなるんだ。

とりあえず、来週からは行けるかどうかは別として

生活は整えるよ。

今日も今からレポートやる。

だから、付き合って」

その後、現代社会のレポートを7月20日の提出分まで終わらせ、

(そこまでやらなくてもいいんだけど(^_^.))

数学もほぼ終わらせた。

午前中いっぱい私もつきっきり。

「やっても提出しなければ意味ないよ?」

「わかってる。月曜日に出してくる」

そうできればいいけれど。

でも、中学時代まったく勉強しなかったわりに

飲み込みは早く、社会は私はそばにいただけだし数学も

理解が早い。こいつ結構頭いいのかも。なんて親ばかかしら(笑)


午後は小学校の参観日。

授業は臨海学習の新聞を作った発表。

みんなよく出来ていた。

その後、救急法講習。

毎年受けてる私は完璧

いざというときにきちんと出来るかは・・・わからないけど。

そして学級懇談会をして

5時過ぎに帰宅。

三男とキャッチボール&バッティング練習。

あのね、じつはバッティングマシーンを買ってきた。(旦那が)

毎日ご機嫌で練習している。

この前の練習ではコーチたちにバッティングを褒められたと

嬉しそうに話してくれた。

秘密の特訓の成果だね)^o^(

三男がマシーンで打ってる間に速攻で夕飯を作る。

いつものことながら忙しい。


明日は大会。試合出れるといいね。

夜はクラスの保護者&先生の飲み会

今回はお父さんが多い。

なかなか二人そろっては出られないから

今度、お母さん限定の飲み会も設定しなければ(^_^.)

私は役員だから、二次会までは付き合わなければならない。

また飲みすぎないようにしなくては。

明日の大会で3勝すれば明後日もあるし(決勝戦&3位決定戦)

初戦の相手が強いようなので難しいとは思うが・・・。

とにかく、頑張れ!!


そうそう、家に引きこもりぎみの二男。

今週は二日ほど外に出た。

一日は長男に誘われてだけど

もう一日は自分から買い物に連れて行ってほしいと。

わずかずつでもいいから、進んでいけるといいなと思っています。




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三者面談

昨日は長男の高校の三者面談でした。

最近、たまに欠席することもあるのですが、

それでも出席率はいい方だそうで(単位制なので出席日数は関係ない)

レポートも多少遅れ気味のものはあるものの全く問題ない程度らしい。

学校での様子も友達(主に先輩たち)と楽しくやっているようで

学習態度もいいみたい。

中学で全く勉強していなかったのでわからないところはあるけれど

真剣に聞いているので理解も早いということ。

つまり、まあ心配なことは特になしというわけだ。

それはいいのだが・・・

いきなりBの話になり・・・

長男にむかって

「メールでやりとりしたりはしないの?声かけてあげたりしない?」と。

私はいつも横から口を出したりはしないのだが

このことに関しては言っておかなくてはならない。

「他の先生にはお話してあるのでご存知だとは思いますが、

長男はBくんともう一人の子からずっと暴力を受けていたんです。

なので入学式の日に同じ学校だと知って正直すごくショックでした。」

「はい、聞いています。しかし次の日二人で親しく会話をしていたし

ふたりにとってはもう過去になっているのではないでしょうか?

これからいい友達付き合いができたらいいんじゃないかと・・・」

すごく詳しく話したわけではないので

先生はわかっていない。

長男がどれだけ心の傷をおったか、

どれだけの思いをして乗り越えてきたか。

それは簡単に消えるものではない。

たとえ表面上、どう見えたとしても。

「自然にそうなっていくのならそれはそれですけど。

じつはこの子にも話していないのですけど

入学式の日、Bくんのお母さんから電話がありまして・・・

学校へ通えないかもしれないから声をかけてほしいというような。

でも、長男が自ら声をかけるならとめはしないけど

まわりから長男にBくんに声をかけてあげてとは言って欲しくないです。

それは違うと思います。

うちの子はあの子にいじめられていたんですよ。なぜ、学校へ誘ってあげなければ

ならないのですか?」

「そうですね・・・。実は一生懸命連絡をとってずっと話しをしてきて

6月から登校しようということになっているんです。

二人が過去にいろいろあったにせよ、これからは新たに

いい友達としての関係を築いていけたら一番いいですよね」

う~ん・・・。

先生には悪いがそれはどこかの学園ドラマだ。

時間がたってそういうこともあるかもしれないが

それにはかなりの時間が必要だし、

その必要性も感じない。

過去にいろいろあったが、今は吹っ切れてどうということはない、

それで充分だと思う。というかそこまでこれた長男はそれだけですごいじゃないかと思う。

友達でいなきゃいけない理由はどこにもない。

長男がBと話がしたいと思えばすればいいし

一緒に遊びたいと思ったらそれもいい。

けど、それはあくまでも長男が決める事だ。

誰とでも仲良くすることだけがいいことだとは思わない。

付き合わない選択をすることだって時には必要だと思うのだ。

だから・・・放っておいてくれ。

せっかくここまで来た長男にそんな負担を背負わせないでくれ。

「さっきも言いましたけど、二人が自然にそうなるのなら

それもありだとは思います。でも正直言ってそれが一番いいとは私は

思っていません。暴力だけでなく、遊び方、付き合い方にも問題がありました。

ふたりとも成長して、変なことにはならないとは思いますが

それでも心配は心配です。」

どこまで伝わったかわからないが、とりあえず私の考えは話した。

学校側としてはBも登校させたいのは当然だろうと思う。

でも・・・。

帰りながら長男に

「先生に言われても無理にBと連絡取る必要はないからね」と言うと

「わかってるよ。取る気もないよ。

もう、あいつなんて関係ない。一日来た時いっぱい話したのは

他に知り合いがいなかったからだよ。来たらきたで普通に話しはするけど

特別どうということはない」

入学式に言っていたことと変わりはない。

私よりどっしり構えてる。

先生の話をいい意味で流すということもいつの間にか出来るようになっている。

以前は全部ストレートに受け止めていちいち大きな反応をしたり

強い反抗を示したり、逆に気にしすぎたりして

けっこう大変だったよね。

ある意味純粋すぎて傷ついてた。

不器用で痛々しかった長男がいつのまにか

たくましく、大人になっていっている。

ま~、まだまだ子供の部分もいっぱいあるけどね。

しょうもないこと言うこともあるし。

でも、なんていうか鎧というか

武装?というか

そういう余計なものを脱ぎ捨てた気がする。

それは私も同じかもしれない。





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今と未来をみつめて

久しぶりの更新なのにたくさんのコメント、ありがとうございます!

ブログをはじめて現在3年目ですが

私や子供たちのこと、とくにブログをはじめるきっかけとなった長男のことを

たくさんの方が応援してくれていると思うと胸が熱くなります。

本当にいつもありがとう!!

お返事が遅れがちでごめんなさい。


さて、前回はGW、長男編を書きました。

本当は引っ越し編として

たっぷり愚痴をかくつもりでいましたが、

今はそんな気分でもないのでそれは機会があったら書くということに

します。


家が変わり、小学校は今までより近くなりましたが

駅と中学には遠くなりました。

まあ~中学は・・・今はあまり関係ないというか・・・

(はい、次男は行く気配がありません)

長男は文句タラタラ(苦笑)

駅まで車で送り迎えをしてほしいと言うけれど

朝はともかく、帰りは何時になるかもわからないのに

(その日によって下校は様々)

待機などしてられないので迎えに行けるかどうかはわからないと

言ってあります。

駅に着くと一応公衆電話から電話をかけてきますが

私が出なければ歩いて帰ってきます。

まあ、当然だよね。

でも、以前なら山のように文句を言って「もう行かない!」と言っていただろうと

思うとこんなことでも笑みがこぼれてしまいます。

今は「歩くの絶対やだ」なんて言おうものなら

私に「じゃ、学校やめれば?」と言われてしまいます(笑)

「え?」と驚く顔が可愛いもんです。


次男は・・・相変わらず。

ちょっと前には風呂もロクに入らず、なんて時もありました。

長男は「きたねーな」と言いつつ

「まぁ、俺も風呂さえ面倒だった時期が・・・あったなー(遠い目)」

などと言っています。ある意味長男は次男の一番の理解者なのかも

しれません。

私も、長男と次男はまったく違うと感じながらも

おおまかに辿っている道(?)症状(?)は

とてもよく似ているように感じています。

風邪をひいたとき、たとえばちょっとしたのどの痛みからはじまって

微熱が出て、鼻が出て、熱が下がったと思ったら咳が出てきて・・・

みたいな一定の経過があるじゃない?

そういう感じかな?

昼と夜がひっくり返って、ゲームなどには熱中するくせに

他のことには無気力で

外出するのはもちろん、着替えるのさえめんどくさい。

自分のことすら何もせず、

言うことだけは一著前、なんだかとんがっている時期、

自分の世界にいる時間が多い時期

やたらといろいろと物を頼んでくる時期、

なんだか積極的に何かをやりだす時期・・・

どの時期も(あ~、長男にもこういう時期があったなー)と。

兄弟だから似ているというのもあるだろうけれど

人が傷つき、その傷を癒している過程で

共通する心の動き、法則のようなものがあるのかもしれないと

思ったりもしています。もしもそうならば

どの時期も、一見望ましくない状況も

邪魔をしない方がいいというのが私の考えです。

このブログに批判のコメントが来たことが何度かあります。

掲示板に100件以上の書き込みも。

多くは私が長男を甘やかしているというもの。

とても悔しい思いを感じながらも

ひとつはっきりしていることがありました。

私はいつも先を見ていた。

過去と未来を見据えた〝今”

あたりまえのことなんですが、どんなことにも

そこに至る経緯というものがあり、またその先という流れというものがあります。

同じ状況でとどまっているわけはないのです。

たとえば生まれたての赤ん坊には何から何まで手を貸す必要があるけれど

成長しても同じような世話をするわけではないでしょう?

健康な時は、運動した方が身体のためになるけれど

病気なときはそうではない。

そういう状況って身体だけではなくて心にもおきることなのよね。

何よりも休養が必要な時期。

だけど、もちろんそれは健康を取り戻すまでの間のこと。

ずっとずっと(その状況を乗り越えても)同じように

〝甘やかす”わけではないということをその人たちはわかっていなかった。


なぜ、こんなことを書くのかと言うと

親、とくに母親にとって外野のヤジというのは

想像以上に傷つくものなのです。

普通に生きている普通の母親は世間体というものはわかっているし

一般的な〝正解”もわかっています。

わかった上で、教科書通りに行かない子育て。

世間の正解ではなく、我が子の正解を必死でさがしている。

焦り、迷いと闘いながらね。

だから、どうか見た瞬間だけで攻撃しないでください。

いや、私にじゃないですよ。

親子関係、子育てでうまくいっていない誰かに対して。


それから、今悩んでいるお母さん。

どうか無責任な周りの外野に振り回されないでください。

その人たちの言葉の中に正解はありません。

正解は我が子と向き合ってこそ見つかるものなのです。

大丈夫。

あなたが信じた通りに明るい未来は来ますから。


なんだか、最初書こうと思ってたことと全然違うこと書いている気がするけど

まあいいか(笑)





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